【5/12まで】Audibleが3カ月99円!聴く読書を始めるなら今

詳細はこちら

本(読む・聴く)

本(読む・聴く)

【50代】心が疲れた時に読みたい癒やしの小説 おすすめ7選

心が疲れたあなたへ贈る、最高のご褒美時間を。ドラマの見すぎで疲れた時や、日々の生活に癒やしが欲しい時にぴったりの小説7選。『ツバキ文具店』や『水車小屋のネネ』など、真っ当に生きる勇気をくれる、温かな光に満ちた物語を集めました。
本(読む・聴く)

【2026】映画化『汝、星のごとく』感想|不器用で、一生懸命な愛

2026年秋に横浜流星さん・広瀬すずさん主演で映画化される『汝、星のごとく』の感想ブログ。本屋大賞を受賞した凪良ゆう先生の傑作を、映画公開前にAudibleで体験しました。親の身勝手な家庭環境に翻弄されながらも、一生懸命に生きた二人の姿。一読者として感じたもどかしくも美しい愛の物語を綴ります。
本(読む・聴く)

一生読書を楽しむために!50代が揃えるべき快適便利グッズ8選

目が疲れる、手首がだるい……そんな50代の悩みを解決する読書便利グッズ8選。Kindleやノイキャンイヤホン、本に寄り添う文鎮など、視覚・聴覚・身体をサポートする神アイテムを厳選しました。身体への負担を減らし、物語に没入するための「一生モノの読書スタイル」を提案します。
本(読む・聴く)

坂口恭平『生きのびるための事務』で発見!理想の自分への一歩とは?

「10年後は今と違う生き方をしたいけれど、何もできていない…」そんな悩みを持つ50代の私が、坂口恭平著『生きのびるための事務』で人生を変える「一歩」を発見しました。Audibleで聴いた衝撃の円グラフワークと、夢を追う妹との驚きの答え合わせを綴ります。
本(読む・聴く)

耳読書で印象に残った一冊|吉本ばなな『下町サイキック』

吉本ばなな『下町サイキック』をAudibleで耳読書した感想。サイキックという設定を通して描かれる、無理をしない生き方や自分の感覚を信じて選択する在り方が、静かに心を整えてくれる一冊について、日常とのつながりも含めてまとめました。
映画・ドラマ・アニメ

耳読書で印象に残った一冊|塩田武士『存在のすべてを』を読んで

耳読書で印象に残った一冊、塩田武士『存在のすべてを』の感想を綴った記事です。重たいテーマの社会派小説をAudibleで聴き進めながら、人間や家族のあり方、善意と残酷さが交錯する物語の余韻について、自身の体験をもとにまとめています。
本(読む・聴く)

50代主婦の耳読書記録|忙しい一年でもAudibleで38冊

50代主婦が、忙しかった2025年にAudibleで耳読書した38冊の記録。マンション理事で時間に余裕がなかった一年でも、読書と完全に切れずに過ごせた理由や、紙の本との使い分け、映画と原作を行き来する楽しみ方、オーディオブックの活用体験を綴ります。
本(読む・聴く)

松家仁之『天使も踏むを畏れるところ』調べながら読み進めたい長編小説

松家仁之『天使も踏むを畏れるところ』を読書中の感想とレビュー。上下巻の長編を調べながら読み進める楽しさ、建築と仕事を成し遂げる人々への敬意を静かに綴ります。
本(読む・聴く)

松家仁之『火山のふもとで』|1年かけて読んだ、人生と並走する小説

松家仁之『火山のふもとで』を1年かけて読んだ読書記録。八ヶ岳で過ごした時間と重なりながら、山の描写や建築家の生き方が静かに心に残った一冊について綴ります。
本(読む・聴く)

佐藤正午『熟柿』レビュー 母として「自分ならどう生きていくか」

佐藤正午『熟柿』の感想レビュー。重大な夜ののちに重なる小さな選択と沈黙、会えない子への思いを、母としての視点で読み解きました。ネタバレ控えめ、集中して一気読みの余韻を記録。